2011年3月16日水曜日

役員懇談会・開催中止メールに対する情報提供、エール

(役員懇談会 3/18 ・開催中止メールに対して
皆様から寄せられた情報提供、エールなどを紹介します)
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このたびの地震を教訓に、節約、フェイスブックなど
連絡方法の再確認を実感いたしました。
齊藤 洋子 3/14
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千年に一度の大災害を目の当りにして、改めて自然や地球に対する畏怖の念を
強くすると同時に人間はただ生かされているだけの存在とつくづく感じております。
石原 泰弘 3/14
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各漁港・漁村壊滅状態にて、本会としても対策本部を
設置、対処して行くこととなっています。
被災された方々、並びに関係の方々にはお見舞いを
申し上げます。
長岡 英典 3/14
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仙台の友人の会社は壊滅・・・でも本人が生きていてくれて、またいつか
あいまみえることができます。山形ではこれから病人や被災者の受け入れ、
復興支援などたいへんな活動がはじまるようです。
私たちも協力したいと思います。
皆さま、お互いにくれぐれもお大事に。
鈴木 礼子 3/14
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皆様のご無事を祈ります。
仙台にいる同級生は無事ですが避難所生活のようです。
命があってのことです。
米村 紀子 3/14
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地震当日は大手町サンケイプラザで200名ほどの会議中でしたので、
出席者の方々がどのように帰られたかと心配でしたが、東北地方の
被害の状況が明らかになるにつれてM9.0のエネルギーと津波の
恐ろしさを実感させられました。
一人でも多くの方の無事を祈るばかりです。
畠山 千蔭 3/14
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東京都及び首都大も震災対策に追われています。ちょうど12日が首都大の
後期入試に当たっていました。すべての行事を中止し、帰省中であるとも
想定できる被災地域出身の学生の安否確認に全力を挙げているところです。
翆巒会 松本義憲 3/16
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執行委員の皆様がそれぞれ大変な状況下に置かれまして、無事の様子を
メールの返事などを通してほっと安心しております。
そういう中で先ほどまたもや大きい揺れを感じて私は家の中で震えております。
被災地の方のことを考えたら、それどこではないと思いますが、TVを見ては
一喜一憂し毎日胸が押しつぶされる思いです。
地震で東北の友人知人へ思いを馳せ、原発で福島の親戚の事を心配し、
昨夜の地震で小田原の母親・姉を心配し、そしてまた今日はなんと
姪の病気の知らせに思わず神様、仏様と祈り、私も泣いています。
未曽有のさまざまな出来事はまだまだ予断を許さない状況にありますが、
何かありましても、絶対皆さん生き延びましょうね。
日本中の皆さんにとって諸々のことが、これ以上に悪いことにならないように、
願っております。 富本 左園 (東京六七会) 3/16
(投稿:管理人)


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